酪農学園大学との包括連携協定


食品加工研究センターでは、道内食品工業における加工技術力向上や新製品の開発を支援し、道産農畜水産物の高付加価値化を目指して、さまざまな研究を行ってきました。

このたび、当センターは、北海道の食品工業の高度化・高付加価値化を促進し、本道産業経済の活性化を図るため、酪農学園大学と連携と協力に関する協定を締結しました。

なお、道立の試験研究機関が外部機関と包括提携を行うのは、当センターが初めてです。


◆調印式

◆協定の概要はこちら


◆取り組む協働事業

連携・協力を推進すべき課題等に関する情報交換、意見交換を実施し、相互に合意した具体的事業について協働で取り組みます

  1. 共同研究に関する事項
  2. 人材活用に関する事項
  3. 施設の相互利用に関する事項
  4. その他必要と認められる事項


◆主な取り組み実績
具体的な実績について公開します(随時更新)


お問い合わせ : 北海道立食品加工研究センター
研究企画係  (011) 387-4113